「国民の最大の関心事は」国民の暮らしと世界の平和です。

今、世界では多くの国家が、恐ろしい核兵器を沢山保有しながら、国家同志がお互い睨み合いをしています。核戦争の危険は充分に存在します。ひとたび核戦争が勃発すると、第2次大戦中に、広島・長崎に投下された原子爆弾の「3,000倍の殺傷力と破壊力」がある核兵器が多数炸裂して、人も町も市も県も国も全てが破壊し尽くされます。原子力発電所も破壊されて放射能汚染が深刻となり、放射能が風に舞って流されて世界各国にバラまかれます。「人類滅亡の危機」が訪れます。核戦争に「勝者」はありません。核戦争を完全に無くすには、「核の保有は自国の平和の抑止力になるのだ」という国家の指導者の「危険で誤った考え方」を早く改める必要があります。世界中から「核兵器」と「原子力発電所」を早く「全廃して」地球を守り、人類の命を守らなければなりません。国民が汗を流して納めた税金を、国家は、核兵器やミサイルやその他の兵器に、沢山のお金を使わずに、「国民の暮らしに」こそもっとお金を使うべきです。そして貧困を無くして、子どもに平等な教育を受けさせて、国民の暮らしを改善いたしましょう。そして世界平和を達成させましょう。人類の存続と、人類に明るい未来を開きましょう。

世界平和の呼びかけ人
笠井 英嗣

一. 平和とは、核兵器を持たないことです。
一. 核兵器を持つことが、自国の平和の抑止力になるという国家の指導者の考え方は、全く愚かで間違っています。
一. 平和の基に、世界が1つに団結をすれば、核兵器は不要になります。早く世界から核兵器を全廃しましょう。
一. 先で、核戦争が勃発すれば、人類は滅亡します。人類の未来はありません。
一. 日本は、米国の核の傘に守られているから、安心安全であるという考え方は全く間違っています。むしろ日本の現状は危険なのです。世界有数の核保有国である米国が、他国と戦争をすれば、米軍基地が多数存在する日本は、安保法のもと、集団的自衛権を行使せざるを得ず、日本も戦争に巻き込まれます。
一. 日本は、米国との同盟関係を早く解消して、自立しましょう。自立して、平和憲法を断固として守り、専守防衛に徹しましょう。
一. 自国の防衛は、自国の力だけで守る。又は、同盟国同志でお互い守り合いをするという、今までの古い防衛方式では、過去において、戦争が無くなりませんでした。今後も戦争が起こる危険があります。核戦争の脅威が無くなりません。この為に、今までの古い防衛方式を改めて、世界各国が国連の基に、1つに団結をして力を合わせて、世界中の国家同志で守り合いをする世界防衛方式に早く転換しましょう。そして世界で起きる紛争やもめごとは、その国だけの問題とせずに、世界の問題としてとらえて、争はず、戦わず、国際法に基づいて世界で解決いたしましょう。そして世界平和を達成しましょう。
一. 世界が1つに団結して、世界中の国々で守り合いをすれば、各国の防衛費は、現在の40%に大幅に削減することが出来ます。
一. 自国の防衛も、経済と同じく、効率化を求めて、国境を無くして、国際化をはかり、自国防衛方式より全地球的規模のグローバル体制による、世界防衛方式に早く転換しましょう。
「世界が上記を実行すると、結果として」
(1) 国民の暮らしが良くなります。
(2) 子どもや孫の将来に、今の平和を残せます。
(3) 世界の貧困者を救えます。
(4) 軍備拡大競争をストップさせることが出来ます。
(5) 核戦争の脅威が無くなります。
(6) 世界から戦争の危険が無くなります。
(7) 世界平和が達成されます。
(8) 人類の存続と人類の明るい未来が開けます。
一. 平和のために世界が1つになろう。
平和のために世界が団結しよう。
一. 世界平和は、世界が1つに団結しなければ達成されません。
一. 世界が1つになるには、始めは2ヶ国同志が、平和のもとに手を組んで、10ヶ国、50ヶ国、100ヶ国、150ヶ国、200ヶ国へと、どんどん加盟国を世界へ増やして行きましょう。
一. 国際法と国際ルールを守らず、世界の秩序を乱す国家又は過激勢力に対しては、世界が1つに団結して、断固として立ち向かいましょう。
一、 今、世界の人類には、恐ろしい敵がいます。それは、世界中に感染が広がって、世界の人々の混乱を招いています新型コロナウィルスです。この新型コロナウィルスの危機は、人類への学びなのです。今こそ、世界人類の英知を結集して、世界各国が互いに連帯して、手を結び、力を合わせて、新型コロナウィルスに打ち勝ちましょう。そして人類は、今回のコロナ危機より、大いに学びましょう、学んで、先に生かしましょう。
実は、人類にとって、この新型コロナウィルスより、もっともっと恐ろしい敵がいます。それは、世界中の人類をも滅ぼすことが出来る恐ろしい「核兵器」なのです。
現在、世界では、多くの国家が、この恐ろしい核兵器を沢山保有しながら、お互いの国家同志で睨み合いをしています。先で、いつ、核戦争が勃発しても不思議ではないのです。
世界人類にとって、「世界の平和」ほど尊いものは無いのです。平和とは、世界各国が核兵器を保有しないことです。早く、世界から核兵器を全廃しましょう。そして、世界各国が平和の基に、1つに団結をしましょう。世界各国が連帯をして、力を合わせ、支え合い、助け合いをしましょう。現在世界で起こっています紛争を解決して、他国へ逃れている沢山の難民を自国への帰還を果たしましょう。又、世界の「生活困窮者」を早く救済しましょう。
世界で起こるさまざまな紛争は、1つの大国が干渉して解決するのではなくて、世界各国が連帯して力を合わせて、国連の基で、国際法に基づき、平和的に話し合いで解決いたしましょう。この先「国連の機能と権限の強化」と「世界各国の連帯の強化」が求められます。これを実現して、真の「世界平和の達成」と「人類の存続と人類の繁栄」を実現させましょう。
一. 世界でもトップクラスの借金大国である日本がさらに借金を積み重ねて、軍事化を一層推し進めております。国民が汗を流して納めた税金を、人間を殺す為の恐ろしい武器、兵器に沢山使わないで下さい。国民の暮らしを良くする為に使って下さい。今や敗戦により学んだ平和の大切な事を忘れてしまい、昔の危険な状態に戻ろうとしています。現政権の考え方、方向性はとても危険です。日本は、平和憲法の基で、戦後守って来ました専守防衛に徹するべきです。平和の名の基に軍事大国の真似をして軍事化を一層推し進めて、世界に対して野心を燃やすのは止めて欲しいものです。
一. 国の将来は、政治家だけで決めるものではありません。国民が決めるものです。
一. 国民の暮らしを良くするために、世界平和を達成するために、あなたも立ち上がって行動を起こしましょう。ペンと口とネットと行動力で、わが国を変えましょう。世界を変えましょう。

 

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